はいざらこうかん/マンマリカ LIVE
2014年10月23日(木)

music:はいざらこうかん http://haizarakoukan.com/top.html
d0263172_20315167.jpg

2007年横浜市内の焼肉屋で結成。
2008年9月27日、下北沢モナレコードにて初ライブ。
2010年1stミニアルバム『はいざらこうかん』発表。2011年1月、『iTunesスタッフのヘビロテ』に「点灯夫」が選ばれる。
2月6日、下北沢モナレコードにて1stミニアルバムのレコ発ライブ“街灯フォーリンラブ”開催。
アルバム収録曲の「点灯夫」「君とアパート」がFM局でオンエアされる。9月、長野県松本市・アルプス公園で開催された野外音楽フェス『りんご音楽祭』に出演。
2012年3月、「KNOCKIN'ON TOWER'S DOOR vol.2」の2次予選を通過したファイナリスト5組によるコンピレーションCD『Knockin'on TOWER's Door Vol.2』発売。
4月、ドラムに志賀こうたろうが加入。7月に大阪で開催されたロックフェス『見放題』に出演。8月、2ndミニアルバム『誰かがどこかで待ち合わせ』発表。
9月『iTunesスタッフのヘビロテ』に「記念日に君と」が選ばれる。



マンマリカ http://mammalica.web.fc2.com/
d0263172_2032336.jpg

2008年ちびリーダーめみとやすを中心に結成。
2009年"69の日"に やま が加入し 現メンバーにリーダーの自宅を改造したライブスペース「めみんち」でのファーストライブ「気狂いお茶会」が各界に波紋を呼ぶ。
2010年地元栃木を中心にゆるゆると、時にはいそいそとライブ活動を行い、そのノスタルジックでポエジーな歌世界が話題を呼ぶ。
2月27日ファーストアルバム「ジンジルカ」レコーディング開始2014年秋リリース予定。
2014年7月2tree cafe主催の「木を植える音楽」プロジェクト勃発11組のミュージシャンが集まりコンピレーションアルバムを作成。
マンマリカ書き下ろし曲「つむぎ」で参加。



Food&Drink サカヤカフェマルヨシ http://sakaya-cafe-maruyoshi.org/
d0263172_20331875.jpg
もともと小さな酒屋だった建物を改装してつくられた
「サカヤカフェマルヨシ」。

1Fは栃木県産地粉と天然酵母を使用したパンやお菓子を、
2Fは栃木県産食材を使用した“栃木イタリアン”を提供。

平日でも、予約無しではなかなか入れないカフェの料理は、
極めておいしいのです。



open 19:00
start 19:30

music charge 2000yen (1drink order)

place studio baco http://www.studio-baco.com/

予約の際はお名前と人数をお伝えください。

TEL 028-666-8715

メールでの ご予約はこちらから
studio85baco@gmail.com
送信の際、メールに公演日/氏名/枚数/電話番号をお書き添えください。
メールの返信に数日間かかる場合がございますが、ご了承ください。

栃木県宇都宮市満美穴町413-1
カーナビでは正しく表示されません 。
Google mapにて「studio baco」と入力してください。

駐車場に限りがありますので
できるだけ乗り合わせの上
お越し頂けますよう、お願いいたします。
[PR]
# by studiobaco | 2014-10-23 23:59 | music
Yasei Collective / muff / nei / Live
2014年10月18日(土)

出演:ヤセイコレクティブ
http://yaseicollective.com/
d0263172_201226.jpg

2009年に米国より帰国した松下マサナオを中心に、エレクトロ、ジャズ、ロック、ヒップホップなどが融合されたNY音楽シーンのサウンドを国内で体現するべく結成。
自主制作盤『POP MUSIC』をリリースし、都内を中心に全国各地でのライブを精力的におこなう。
2011年7月には 1st アルバム『Kodama』をマインズ・レコードよりリリースし、渋谷CLUB QUATTROにてレコ発ライブを開催。
一筋縄では行かない楽曲や、秀逸な演奏が、ラルフ・ハンフリー、大谷能生ら国内外のアーティストから賞賛される。
同年7月には、FUJI ROCK FESTIVAL’12に出演。他を寄せ付けないテクニック、突き抜けたポップネスと常に進化するストイックなライブで絶大な支持を集めている。
自主企画のイベントにおいては、現在まで、柳下“DAYO” 武史(SPECIAL OTHERS)、山本ムーグ(Buffalo Daughter)、NEW PONTA BOX、在日ファンク・ホーンズ
仰木亮彦(在日ファンク)、Ovall、類家心平、Anchorsong、NINGEN OK、大渕愛子(Modern Irish Project)、井上文貴(東京ローカル・ホンク)
Sardine Head他(アーティスト名順不同)、 多くのミュージシャンを招いた演奏が、いずれも好評を博している。
2013年8月には待望の2ndアルバム『 Conditioner』をリリース。 自らのルーツと公言する、米国屈指のジャムバンド、Kneebodyを招いてのレコ発liveを実現させた。
2014年9月には国内外から豪華11組のゲストを迎え録音された結成5周年記念フルアルバム「so far so good」が発売される。



Muff
http://www.muff.jp/sp/index.html
d0263172_2012334.jpg

COOLに突き進むGROOVE。表情豊かに自在変化するギターアンサンブル。
極上インストゥルメンタルJAM FUNK BAND「Muff」一期一会なジャム遊びによってカラフルに表情を変化させる
ダンサブルでピースフルなハッピートリップサウンドを軸に全国のフェス、パーティーシーンで活躍。
長野県の野外FES「木曽鼓動」に第1回目から7年連続出演。多くのメジャーアーティストの中でトリを努めるなど、重要なポジションのバンドとして君臨。
その他「渚音楽祭 大阪」「FOREST JAM GRANDE」「HAPPY FARM FES」「FREE SHELTER」 「Arthcamp」「巡音彩祭」など、多くのフェスに出演。
2012年に全国リリースした2ndアルバム「Total Exprience」は多くのゲストミュージシャンが参加した名作となり、今もなお売れ続けている。
現在、アルバム発表にむけ制作活動中。FUJIROCK FESTIVAL 2014に出演。



nei
http://nei-band.tumblr.com/
d0263172_2013531.jpg

栃木県宇都宮市を中心に活動するインストバンド「nei」。

2005年栃木県宇都宮市にてDocumentary Speaksとして活動スタート。
その後、2007年冬にメンバー交代を経て現在の編成へ。

2010年には全曲インストの音源, “Not documentary, Just speaking EP”を自主リリース。

2012年3月、バンド名をneiに改名。
Someone still loves you boris yeltsin(US)やPharaohs(UK)などの海外アーティストと共演するなど、ポストロック/インストと言う枠を超えた活動を展開。
現在、2nd demo EPがFriend of Mine records (埼玉) 、more records (大宮)、10-20 distro (新潟)、comrade (東京) 等で好評発売中。



FOOD&DRINK
チャイ屋ヨギー
http://www.yogin.jp/

ちょっと派手な車でいつもどこかでおいしいチャイを
提供しているそれがチャイ屋ヨギー。
オーガニックスパイスを石臼で挽いたチャイは絶品。
タンドリーチキンや、カレーもとってもおいしいです。
何よりヨギーさんの人柄が最高です。

MARKET
HIMALAI
http://www.himalai.biz/

【手のぬくもり感じるモノ・ココロと体にやさしいモノ・ひとりひとりの個性】を大切に
オリジナルの手描きTシャツやヘンプコットンなどの素材を使用した衣料品、
手作り作家の一点ものを中心に取り扱っているお店です。



予約の際は電話にてお名前と人数をお伝え下さい。
tel 028-666-8715

メールでの ご予約はこちらから
studio85baco@gmail.com
送信の際、メールに公演日/氏名/枚数/電話番号 をお書き添えください。
メールの返信に数日間かかる場合がございますがご了承下さい。

open 18:30
start 19:00

music charge adv/2500yen,day3000yen(1drink order)

50名限定

place studio baco http://www.studio-baco.com/


栃木県宇都宮市満美穴町413-1

TEL 028-666-8715
[PR]
# by studiobaco | 2014-10-18 23:59 | music
ワークショップ「バターナイフをツクル」開催のお知らせ
笠間に工房を構える
chakka-chakka.jp
木工家
コウノストモヤさん
コウノスノブコさん
ご夫婦お二人のひらいてくれる
新しいワークショップ
この秋、開催いたします。

d0263172_14144292.jpg

----- バターナイフをツクル -----

木のバターナイフで、おいしくパンを食べましょう。

1. 材を選ぶ。
2. 形を決める。
3. 切る、削る、磨く。
4. パンを食べる。


[ 日時 ]
10月11日 土曜日
10月12日 日曜日

・12:00〜14:00
・14:00〜16:00
・16:00〜18:00
・18:00〜20:00


[ 参加費 ]
¥2,500- / 1つにつき
(バターナイフ製作費、パン、ドリンク付)


[ 場所 ]
studio baco
栃木県宇都宮市満美穴町413-1
028-666-8715
http://www.studio-baco.com/


[ バターナイフについての細かなこと ]
選べる木材は4種類。
山桜(ヤマザクラ)
胡桃(クルミ)
ブラックウォルナット
スプルース

バターナイフの形、数パターンを
テンプレートにしてご用意するので
その中からお好みの形をお選びいただけます。

もしご自身の思い描く
理想のバターナイフの形がありましたら
紙に描いてお持ちください。


[ お知らせ ]
4部制になっており、各部定員8名まで。
当日空きがありましたら
飛び入り参加も可能ですが
予約優先とさせて頂きますので
希望の時間帯がございましたら、
お早めのご予約をおすすめします。

また10/9(木)までのご予約分で
パン屋さんにパンの注文をしますので
前日当日のご予約、飛び入り参加の場合、
パンのご用意が出来ない旨、
あらかじめ御了承下さい。
尚、その場合でも参加費に変更はありません。

「自分で作ったバターナイフでパンを食べる」
というところまでが今回のワークショップの醍醐味でもあるので
参加を検討されているお客様には
出来るだけ10/9(木)までに
ご予約をいただけますと幸いです。


[ 予約受付 ]
studio baco
tel:028-666-8715
mail:baconocobaco@gmail.com

電話とメールどちらでも受付可能です。
毎週月曜日の定休日や営業時間外に
ご予約やお問い合わせをされるお客様は
返信が遅くなることもございますが
上記のメールアドレス宛にご連絡くださいませ。

メール送信後、48時間経っても返信のない場合は
サーバーエラーなどで
こちらまで届いていない可能性がありますので
お手数ではございますが
再度送信していただけますと幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。


みなさまのご参加お待ちしております。
[PR]
# by studiobaco | 2014-10-12 18:00 | workshop
それぞれの目的の交わる箱。
[ ワークショップ ”バターナイフをツクル” 通信 ]

おはようございます。

いよいよ明日、明後日の開催となりました。
ワークショップ ”バターナイフをツクル”。

きのうの記事でクローズアップした
木のパン皿が仕上がったみたいです。

d0263172_914251.jpg
コウノスさん曰く
「まん丸なようでまん丸でない、少し歪形なパン皿。
制作していて面白い。」とのこと。

今までになく楽しさが伝わってくる
食卓をやさしく彩ってくれそうな
そんな作品になっています。

明日、実際に見るのが楽しみです。

それからコウノスさん
ワークショップ用の作業台を
なんと新たに制作されたそうで
「明日からのワークショップは
新しい作業台と新しい道具と新しいパン皿とともに
お待ちしております」とのこと。

d0263172_935088.jpg
コウノスさんの家具作りに対する
思いのたっぷり詰まった
存在感たっぷりのこちらも見物です。

現時点で予約状況に余裕がありますので
本日のご予約、当日のご予約、
飛び入り参加もおそらくOKです。

貸切ではございませんので、
どんなことをするワークショップなのか
どんな雰囲気か見てみたい。という方も
そしてパン皿とカトラリー類も
数点購入可能ですので
作品をご覧になりたいかたも
どうぞお気軽にご来店くださいませ。

当日はワークショップでバターナイフ作りをする方。
ギャラリーをご覧になられている方。
音楽スタジオでバンド練習にいそしんでいる方。
それぞれがそれぞれの目的で
このカフェスペースにて交わる。

そんな瞬間がわたしたち夫婦は
実は楽しみだったりします。

どんな2日間になるのか、ますます
とても楽しみになってきました。

お待ちしております。
[PR]
# by studiobaco | 2014-10-10 09:06 | workshop
木のパン皿。
おはようございます。

今日もみなさまにとって気持ちのよい
1日のスタートとなりますように。


先日の記事でもご紹介いたしました
chakka-chakka.jp コウノストモヤさん。

今週末に向けて、現在制作中なのは
木のパン皿。

今週末開催の「バターナイフをツクル」。
ワークショップの最後には
この木のパン皿に
天然酵母のパンをのせて、
出来上がったバターナイフをつかい、
美味しくパンをいただきましょう。
という時間も楽しんでいただけます。

そのためのパン皿を今回のワークショップの為に
コウノスさん、制作してくださっております。

d0263172_903950.jpg
d0263172_965497.jpg

そして以前、おくさまノブコさんが
木のパン皿について綴っておられました。

以下、抜粋してご紹介させていただきます。

「いつもの朝ごはん。
薄めのトーストのカリカリ感が保たれるよう、
木のプレートでいただきます。
陶器のお皿に熱々のトーストを乗せると蒸気がこもって、
トーストがふにゃっとしちゃうけど、
木だとある程度吸ってくれるのです。
これにバターだけ塗ってシンプルに。
朝食食べない派だった夫がこれなら食べるようになった。」

d0263172_915518.jpg

この記事を読んだ時
”木のパン皿で朝ごはんにトースト”
単純なわたしはそんな気分になってしまったのです。

みなさんはいかがでしょうか。

もし”木のパン皿で朝ごはんにトースト気分”に
なられた方がいらっしゃいましたら、
ご自宅でも使っていただけるように
販売用も制作していただき、
ワークショップ当日には
お買い求めいただける予定です。

その他、カトラリー類も店頭に並ぶ予定です。

「ワークショップには参加できないんだけど
木のパン皿やカトラリー、気になる」という方も
当日は自由に店内、ギャラリー、
通常通りご覧いただけますので
どうぞお気軽にお越しくださいませ。

d0263172_9105253.jpg

パン皿と呼ばせていただいておりますが
お茶の時間、おやつの時間も
もりあげてくれそうな木皿。

d0263172_941616.jpg

当日はどんな木皿を
コウノスさんもってきてくださるのか
ぜひ楽しみにしていてくださいませ。

(ご紹介している写真はすべてイメージです)
[PR]
# by studiobaco | 2014-10-09 09:10 | workshop